• Naoko Moller

3月のとある日朝7時ごろ

雨の音で目覚める。

コーヒーをいれて座る。



一晩でどのくらい雨が降ったのかな?とプランターに刺してあるレインゲージを見にでる。

思ったほど降っていなかった。


七面鳥の雄叫びがこだまする。(あ、7時。この時間にお目覚めで、木から飛び降りる)

彼らは時間に正確。


鹿が三頭、実らないアーモンドの木の近くにいる。(アーモンドは2本必要な種類があるそうで、これはそういう種類のようだ。人間みたい)





コーヒーに入れるために温め、余ったミルクを猫にやる。

飲めない。(猫舌とはよく言ったものだ)。



英語ではあるのかな?

無いです。(基本、グツグツと舌が火傷をする温度のものなど出さないから)




しとしと雨の日。今日は穏やかな1日になりそうだ。


一日一回でも、外にでて、空気を、湿度を、景色を感じたい。

人はやっぱり、自然に生かされているから。

感じるのは自分。一歩外に出てみよう。



Hope you all have a wonderful day.

Keep warm.